ホーム > 新着情報
今年度後援会だよりができました!
2026/07/01
今年度後援会だより
頑張って全戸配布します????
見かけましたらお気軽にお声がけ下さい????↕️
今回は斬新な仕掛けがされておりますので、ぜひご覧ください????
先般より実施しておりましたNFTを活用した取り組み『舟橋村 実証実験フィールド利用権』(舟橋村で実証実験できる権利)ですが、予想を上回るご購入希望のお声を頂戴しております。
2026/06/27
先般より実施しておりましたNFTを活用した取り組み『舟橋村 実証実験フィールド利用権』(舟橋村で実証実験できる権利)ですが、予想を上回るご購入希望のお声を頂戴しております。非常に目を引くご希望もあります。 村民の皆様、村にとって最良の実証実験が実施できればと思っております。 こういうアイデアも取りあえずやってみるものですね。
中新川内水面漁業協同組合の総代会に出席。
2026/06/27
中新川内水面漁業協同組合の総代会に出席。
日頃から組合員の皆様の河川資源の保護や、漁場管理によって美味しい鮎を頂く事が出来ます。
私も一人の組合員でありますし、特に地域の子供達も河川の環境美化活動に頑張ってくれてますので、これからも様々な魚種で溢れる河川を維持できるよう理解と協力を致したいと思います。
因みに舟橋村の中にはトミヨも泳いでます。国内でも貴重な事例ですので、シッカリと守っていきたいと思います。




舟橋村消防団夏期訓練
2026/06/14
舟橋村消防団夏期訓練
日頃より火災予防啓発活動に対応頂いておりますが、改めてホースの取り扱いの講習を舟橋分遣所の職員さんに説明を頂いております。
団員の皆様には、安心安全な村づくりの一翼を担って頂いており感謝です



無医村7年ぶりに解消いたしました。
2026/06/10
無医村7年ぶりに解消いたしました。


サンフラワープロジェクト
2026/06/06
サンフラワープロジェクト
@muneyoshi_yamazaki 県議も遊びに来てくれました。ひまわり油の購入ありがとう御座います!
舟橋村ブースでは、ひまわり油の販売、舟橋村で作ったお米で作った防災食の試食提供も実施致しました。








出張投票所の運営負担など、メリットは多く有ろうかと思います。
2026/06/02
文字を書きづらくなられている方々(※)や、乳幼児のお子さんがいらっしゃる方々の選挙権(参政権)の担保はもとより、『だんごや』『まんじゅうや』の様な投票の不確実性の排除、役場職員さんの開票作業負担軽減(少人数、時間短縮)、選挙管理委員会さんの負担軽減、(舟橋村は実施例は御座いませんが)出張投票所の運営負担など、メリットは多く有ろうかと思います。
そもそも舟橋村は、選挙結果が県内でも最速に終わる事が殆どではありますが、この取り組みが県内に広まれば、県の選挙管理委員会さんの負担軽減にも繋がります。
来春想定されております統一地方選挙においても実施できたらと願っており、今後富山県には条例改定の要望を求めていきたいと考えております。
この投稿をご覧の県議の皆様、ご理解とお力添えをどうぞよろしくお願い致します。
そもそも総務省が電子投票システムにお墨付きを出しているならば、国政選挙から導入を許可していただけたら...とも思いますが。
特に※の過去の実施アンケート結果については、ご高齢の方々の好感触な声には驚かされました。
唯一無くなって残念に思われる事があるとするならば、開票結果が出るまでのドキドキ感がほぼ無くなることではないでしょうか。
本年も舟橋村サンフラワープロジェクトの事業にご協賛頂いておりますスーパーセンターシマヤ立山店さんにも、リーフレットを掲載頂きました。
2026/05/30
本年も舟橋村サンフラワープロジェクトの事業にご協賛頂いておりますスーパーセンターシマヤ立山店さんにも、リーフレットを掲載頂きました。
立山町の皆さんも奮ってご参加下さいませ!
本年も園むすびプロジェクトさんと合同種植えイベントとなっております。オレンジパークでピザも作って食べれます。
6月6日(日)です!

今年もサンフラワー頑張ります。
2026/05/27
今年もサンフラワー頑張ります。


自治体クローズアップ
2026/05/24
自治体クローズアップ
【北日本新聞社朝刊】
人口減少を見据え関係人口を増やす取り組みの必要性は認識しており、NFTを活用した様々な取り組みは、その為の認知度向上を目的とし今後も挑戦的に進めていきます。
そして人口を増やす取り組みに対しては、既に住まわれている方々は村の空気感や景観を著しく変えてまで強く望んでいないというのが私の認識です。
合わせて、限られた宅地やインフラキャパシティから逆算し、移住促進よりも現住されている方々の暮らしの快適さ、生活の豊かさに資する施策に重点を据えることが得策と考えております。
その定住メリットがひいては、むしろ適切な人口増にもつながると考えております。
人口増の在るべき姿は、出生率、特殊出生率が上がる取り組みを進めることが本筋(その前段の婚姻数や婚姻率も当然)。
そして移住には手厚い一方、既に住まわれている方々に転出を検討させてしまう状況には、圧倒的な居住メリットを創出する他抗う手法がないのでは?というのが私の考えです。
即ち人口増の取り組みとして懐疑的に見られることは、正に当然の事でして、私の考える村の未来ビジョンはこの様なものとなります。


- アーカイブ
- 2026年7月(1)
- 2026年6月(6)
- 2026年5月(7)
- 2026年4月(6)
- 2026年3月(11)
- 2026年2月(19)
- 2026年1月(15)
- 2025年12月(14)
- 2025年11月(24)
- 2025年10月(20)
- 2025年9月(15)
- 2025年8月(21)
- 2025年7月(24)
- 2025年6月(19)
- 2025年5月(8)
- 2025年4月(5)
- 2025年3月(12)
- 2025年2月(7)
- 2025年1月(8)
- 2024年12月(6)
- 2024年11月(5)
- 2024年10月(5)
- 2024年9月(4)
- 2024年8月(9)
- 2024年7月(9)
- 2024年6月(8)
- 2024年5月(6)
- 2024年4月(7)
- 2024年3月(8)
- 2024年2月(8)
- 2024年1月(11)
- 2023年12月(6)
- 2023年11月(13)
- 2023年10月(16)
- 2023年9月(10)
- 2023年8月(5)
- 2023年6月(4)
- 2023年5月(5)
- 2023年4月(6)
- 2023年3月(3)
- 2023年2月(4)
- 2023年1月(3)
- 2022年12月(1)
- 2022年11月(3)