
富山地方鉄道鉄道線の支援に県が参画し、沿線7市町村と検討組織設立を行いました。
2024/09/30
県が協議に参画いただける事となったのは大変心強いと感じております。
まずは目下の赤字に対してどの様な支援を自治体として行えるのか、行うべきなのか、行わないのかが急務であり、同時に経営についても効率化を図っていく方が求められると考えております。
人件費や固定費などのコストの部分、利用者数や利用者の属性、利用者の降車後の動態など様々な数字が検討には必要になろうかと思います。その上で黒字化へのコミットも自治体は積極的に関与していくべきだと考えておりますし、自身からも幾つかの方策を示していきたいと思います。
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