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本日、 藤井裕久富山市長の後援会事務所開所式に出席。
2025/03/15
本日、 藤井裕久富山市長の後援会事務所開所式に出席。
2期目に向けて力強く富山市の未来のビジョンを語られました。
舟橋村は富山市のお隣の為、舟橋村民の方々の生活に富山市の未来は大きく関わるものと思います。是非藤井市長には更に富山市の魅力を引き出して、世界に誇れる地域に牽引していただきたいです。



災害時の物資供給に関する連携協定を締結させて頂きました。
2025/03/14
先般、JAアルプス様と舟橋村において、災害時の物資供給に関する連携協定を締結させて頂きました。
地域の農業を支えて頂いている農協様とは、既にこの種の協力体制は構築されていると思うほど密な関係性を持っておりましたので、てっきり締結しているものと思っておりました。
本締結は、災害発生時においての米穀、施設利用、車両等の物資の供給を頂けるものになります。
今回遅ればせながら締結させて頂いたJAアルプス様には、心より感謝申し上げます。
本日のひまわり給食の模様です。
2025/03/01
本日のひまわり給食の模様です!
今後も事業を進めていきます!!
皆様のご理解とご協力の程、よろしくお願いいたします!
本日は舟橋小学校 の『ひまわり給食』に招待頂きました
2025/02/28
本日は舟橋小学校 の『ひまわり給食』に招待頂きました
昨年、サンフラワープロジェクトで、みんなで植えたヒマワリの種。
満開の花を咲かせた後に種を収穫し、そこから出来た『ひまわり油』。
今日はそのヒマワリ油を使ったピラフとグリーンサラダを頂きました。
教室には、みんなが自発的に書いてくれたヒマワリのロゴや、独自で調べてくれたヒマワリ油を使った製品の資料が張り出されてました。
たくさんの経験と機会を作ることが出来たかな!?と、改めて嬉しく感じた瞬間でした。




舟橋村の サンフラワープロジェクトも、やわやわと進んでおります。
2025/02/21
舟橋村の サンフラワープロジェクトも、やわやわと進んでおります。
現在ヒマワリ油の精油を終えております。
収穫前のトラブルもあり、14キロ程の油になってしまいましたが、大切に次のステップに臨みたいと思います。富山市
さんも、来年度予算にヒマワリプロジェクトを進める様子でありますので、是非深く連携して取り組めたらと思います!
『藤井市長!!地鉄沿線をヒマワリで盛り上げましょ〜!』


昨日、舟橋村令和7年度予算案を発表させて頂きました。
2025/02/18
昨日、舟橋村令和7年度予算案を発表させて頂きました。
紙面に記載の通り、村の避難指定場所にもなっている舟橋小学校体育館の空調設備設置や、3Dシミュレーションによる災害予想など、災害発生後の対応や発生前の対策を見越した事業を進めたいと考えております。
その他、村の地域づくりを推進していただける人材育成事業、農業共同経営体支援事業、高齢者免許返納者への移動支援事業をはじめ、延長保育料の減免や第二子学童利用料補助なども継続して参りたいと考えております。
もちろんサンフラワープロジェクト!!
来月3日より議会でご審議をいただくわけでありますので、議会議員の皆様にご理解を頂けるよう、しっかりと臨みたいと思います。




昨日本日と、ささつな自治体協議会の勉強会を舟橋村 にて開催致しました。
2025/02/16
ささつな自治体協議会の勉強会を舟橋村 にて開催致しました。
奈良県吉野町 中井町長、静岡県松崎町 深澤町長、山形県山辺町 安達町長、ようこそ舟橋村へ!
学びは学びとして。
同じ境遇の者同士、実りある時間を作ることが出来ました。
業務改善、属人化対策、庁内美化の一環として書管理の仕組みづくりに取り組んでいます。
2025/01/24
一昨年来より業務改善、属人化対策、庁内美化の一環として取り組んでおります文書管理の仕組みづくりですが、先行して福祉係に取り掛かってもらっておりますが、ようやく一定程度の形になってきました。
本日私自身が書類の所在の検索したところ、26秒で見つけ出すことが出来るようになりました。
(その他の仕組み部分は部外秘の為アップはできないことはご容赦下さい)
奈良県山添村、三宅町へ業務改善の取り組みについての視察へ行ってまいりました。
2024/10/05
昨日は、奈良県山添村、三宅町へ業務改善の取り組みについての視察へ行ってまいりました。
2町村の取り組みは、昨年度アナザーワークス社の仲介にて参画頂きました事業者様が既に進めておられる取り組みでありまして、タイムパフォーマンス、事務負担の圧縮、属人化の解消に大きな効果を出すものとして自身強く感じております。
山添村の野村村長並びに村役場職員の皆さん、三宅町の森田町長並びに町役場職員の皆さんには、取り組みの進捗にあたっての酸いも甘いも双方とも丁寧に説明いただき、そして現場現状も見学させていただきました、大変有難うございました。
富山地方鉄道鉄道線の支援に県が参画し、沿線7市町村と検討組織設立を行いました。
2024/09/30
県が協議に参画いただける事となったのは大変心強いと感じております。
まずは目下の赤字に対してどの様な支援を自治体として行えるのか、行うべきなのか、行わないのかが急務であり、同時に経営についても効率化を図っていく方が求められると考えております。
人件費や固定費などのコストの部分、利用者数や利用者の属性、利用者の降車後の動態など様々な数字が検討には必要になろうかと思います。その上で黒字化へのコミットも自治体は積極的に関与していくべきだと考えておりますし、自身からも幾つかの方策を示していきたいと思います。
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